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(本 Web ページは、原則として敬称略で文章が作られている)

−最終更新日−
2021年 1月17日
(新日記はこの下で連日更新)


10/27
「探検隊の栄光」
「キングスマン」
上記弐本を映画批評・壱に追加



 1月17日 [「スタントウーマン」劇場にて鑑賞]

 12月頭に旧補助PC「泰山」を更新。
 新PC「紫電」を投入した。

 んが。

 本Web更新システムが、新環境で動かねぇ・・・
 苦闘する事約一ヵ月。いや、集中してそれだけやればもっと速く出来たのだろうが、誘惑は多く、「紫電」の他の系統の立ち上げ、旧補助PC「泰山」のデータ移行等でバラバタしているうちに、こんなに時間がかかってしまった。

 とりあえず、本日より更新を再開。
 15日は、更新実験。(書いたのは今日17日)

 16日は、稼働確認後に書いた。(書いたのは今日17日)

 今日から本当の更新再開。
 ここから、2021年の更新をおっぱじめるぞっ!!

 更新再開記念。
 もちろん映画館だっ!!!

 エイプリル・ライト「スタントウーマン ハリウッドの知られざるヒーローたち」☆☆☆☆
 光の当たることのないスタントウーマンのドキュメンタリ映画。
 内容は面白いんだけどね。見せ方はもう一工夫欲しかったかな。
 インタビュー映像を使いたい気持ちはもちろん分かるんだけど、撮影時の映像を使って、実際にはこう撮っている、最終的にこうなるんだけど、という組立を、インタビュー音声にかぶせる形で見せるとかね。

 「認められたい。女だからじゃない。プロだからと」という言葉に、プロフェッショナルとしての誇りと、作中でも語られる、色濃く残る女性差別を感じる映画でもあった。

 時間切れだ。
 今日も壱本で撤収。


 1月16日 [「NETFLIX/世界征服の野望」劇場にて鑑賞]

 他の用事が出来たついでに、映画館へ。
 ショーン・コーセン「NETFLIX/世界征服の野望」☆☆☆☆

 オンライン動画配信サービス最大手Netflixが、オンラインDVDレンタル業からいかにして今にいたるかを、関係者インタビューで描くドキュメンタリ映画。

 DVDレンタル再王手だったというブロックバスター社との戦いがメイン。
 とはいえ、この映画ではブロックバスター社を倒したというよりは、ウォールストリートから送り込まれた経営者によって潰されたように見えるわけだが。。。
 銀行から送り込まれた経営者により会社がつぶれるって、日本でも聞いたことがあるような、無いような。。。どこでもにた話はあるのだろう。

 Netflixは、これから追撃してくる競合他社との戦いがあり、彼らの戦いは終わらない。
 過ちを犯せば、あっけなく潰れるだろうという結末も含めて、大変興味深い映画であった。

 時間的にもう壱本は厳しいな。
 撤収。


 1月15日 [更新実験]

実験


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