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欲望だけが人類を変える

製作総指揮 : YaNac
(本 Web ページは、原則として敬称略で文章が作られている)

−最終更新日−
2019年 4月19日
(新日記はこの下で連日更新)


10/27
「探検隊の栄光」
「キングスマン」
上記弐本を映画批評・壱に追加



 4月19日 [BD購入]

 昨日、ブライアン・シンガー「ボヘミアン・ラプソディ」BDと森谷司郎「八甲田山」(4Kリマスタ版)BDを購入
 どちらも予約していたものだ。

 「ボヘミアン・ラプソディ」はさておき、「八甲田山」を開封。
 映像特典を確認。

 なんてことだ。
 日本映画専門チャンネルで放送した修復ドキュメンタリ番組(この番組も、修復ドキュメンタリというだけではなく、デジタルアーカイブとはどうあるべきなのかも映したかなり見ごたえのある内容である)は収録されているが、同じchで放送した上映イベントの光景は収録されていない!!

 あれの完全版が収録されていてしかるべきだと思うのだがなぁ。

 画面が明るくなった、という司会の言葉に、強めの言葉で「全体を明るくしたんじゃない。全体の調子は変わっていない」と訴える撮影監督の木村大作の言葉は、一部にみられる安易なデジタルリマスタリングについて考えさせられる名言だと思うのだがなぁ。


 4月16日 [こうなると、誰が“リーサル・ウェポン”なんだろうな?]

 CS放送はAXNで放送の始まった洋ドラマ「リーサル・ウェポン」Season3を見始める

 うわぁっ!!
 主演俳優の問題行動で、主役切替えとは聞いていたが、これほど完膚なきまでに絶対に復帰できない形で退場させるか。
 まさかSeason2の後、あのままマーティン・リッグスを殺しちまうとは思わなかったぞ・・・

 完全なオリジナルキャラとなるウェスリー・コールは、リッグス程の暴走設定ではないようだが、代わりに抑え役だったロジャー・マータフが暴走気味になっているようだ。
 ふーん。

 この二人でうまく物語が転がるのかどうか。
 リッグスが退場したら駄目じゃないかなぁという不安は、とりあえず杞憂だったようだ。
 続きを見ようという気にはなっている。
 次も楽しみに使用。


 4月15日 [「500ページの夢の束」DVD購入]

 PC環境が、とりあえず復活した。
 懐かしの三菱「RDT231WM-S」なので、正直、壊れても仕方ない程度には古いのだが、とりあえず写っているので、今は考えるのを止めよう。

 ということで。
 購入を後回しにしていたベン・リューイン「500ページの夢の束」DVD購入

 BD出ないんだ・・・
 悲しい・・・

 スタートレックヲタクの自閉症の女の子が、スタートレックの脚本コンペに自作の脚本を持って行くロードムービー。らしい。
 評判は良かったのだが、劇場には行けなかったのよね。

 週末には見られるかな?


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