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−最終更新日−
2018年 7月14日
(新日記はこの下で連日更新)


10/27
「探検隊の栄光」
「キングスマン」
上記弐本を映画批評・壱に追加



 7月14日 [「羊と鋼の森」「ジュラシック・ワールド」劇場にて鑑賞]

 さぁて、映画館に行くか。
 電車の中で、手にしているムビチケで座席を確保。
 それがあんな悲劇につながるとは・・・

 橋本光二郎「羊と鋼の森」☆☆☆
 ピアノ調律師と出会い、自らの進路を決め、ピアノ調律師になった青年の成長物語。
 羊と鋼はピアノに結び付くが、森は、イメージ映像以上の関連性が見いだせない。
 その割に、一番映像で出てくるのは「森」というバランスの悪さが引っかかる。
 この手の雰囲気映画、ソフトフォーカス好きだねぇ・・・

 フアン・アントニオ・バヨナ「ジュラシック・ワールド 炎の王国」☆☆☆
 恐竜映画として始まったジュラシックパークが、どんどん怪獣映画になって行くのは面白い変化だなぁ。
 初代が「ゴジラ」へのリスペクトにあふれていることを考えると、むしろ当然の流れなのかも?
 しかし、“技術への警告”というマイクル・クライトンの原作のテーマには(角度は違えど)、近づいているんだよね。そういう意味では色々と面白い。
 映画としては、まぁ、普通。

 TOHOシネマズデイだったのね。
 混んでいるのはともかく、マナー悪い客多すぎ。
 耐えられない。
 もう壱本行ける時間あるし、そのつもりだったけど、撤収だ。


 7月 5日 [「パトレイバー」再読開始]

 CS放送はファミリー劇場で、パトレイバーのアニメーションシリーズを放送している。
 それはそれで見ているわけだが。

 ゆうきまさみ「機動警察パトレイバー」(小学館/漫画)再読開始

 何年ぶりだろう?
 現在三巻まで読んだのだが、あれ?パトレイバーって、こんなに展開早かったっけ?
 中身はほぼ記憶通りなのだが、中身の濃さ故か、もっと展開がゆっくりだった気がしていた。

 おかげで、テンポの良い展開を楽しんでいる。

 この先、廃棄物編は勿論だか、いずも編を読み返すとどんな感想になるやら、、、
 まだちょっと先になるけどね、そこにたどり着くのは。


 7月 3日 [バーフバリ]

 一部で大人気なんだよねー。
 じゃ、買ってみるか。

 と、劇場で未見、レンタルもせずに買ってみた。

 S・S・ラージャマウリ「バーフバリ 伝説誕生」BD購入

 残念ながら、すでに仕事に復活しているので平日見ることはできない。
 週末はSUPER FORMULA現地観戦で富士スピードウェイ。


 さて、いつ見るんだ、これ!?


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