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(本 Web ページは、原則として敬称略で文章が作られている)

−最終更新日−
2020年 7月 7日
(新日記はこの下で連日更新)


10/27
「探検隊の栄光」
「キングスマン」
上記弐本を映画批評・壱に追加



 7月 7日 [歯医者へ]

 会社帰りに歯医者へ
 奥歯に違和感があるのよねー。

 今回は歯の掃除と検診。

 結論。
 虫歯弐ヶ所。
 よりによって、片方は下の親知らず。


 親知らずに、きちまったかぁ。


 10年位前に、上の親知らずが虫歯になり、その時抜いたのよね。
 下も、虫歯に、なっちまったかぁ・・・

 幸いにも、親知らずはまっすぐ生えており、食い込んでいるわけでもないので、それほど大ごとにはならないようだ。
 とはいえ、腫れる可能性もあるとのこと。
 月末に夏休みがあるから、その時かなぁ。

 次回。
 とりあえず親知らずじゃない虫歯の治療。


 7月 6日 [「ぶあいそうな手紙」オンライン試写会で鑑賞]

 本日は、帰宅後オンライン試写会。
 アナ・ルイーザ・アゼベード「ぶあいそうな手紙」☆☆☆☆
 特殊な試写会に潜りこんだことは、数回あるが、オンライン試写会は、人生初だな。
 この情勢下だからねぇ。ってのはさておき。

 ブラジルを舞台に、視力を失いつつある老人と、偶然知り合った若い女性が、代筆と代読を通して心通わせる物語。
 手紙と、動画メール。言葉の読み合わせ方。言葉の紡ぎ方。
 手段は変わっても、伝えるものは変わらない。
 老人と若者の物語、という意味では普遍的な物語ではあるが、丁寧な作りで魅せてくれる。なによりも、階段とドアを上手く使った画作りが見事。
 良い映画を見た。
 スクリーンで見たかったなぁ・・・


 7月 5日 [ギクッ]

 ・・・この腰の痛み、もしや。
 と、思ったのは昨日の朝。
 今日は、その疑念は確信に変わった。

 ひさしぶりに。
 やっちまったなこれ。

 ぎっくり腰炸裂。

 布団から起き上がるのも一苦労。
 全神経を集中し、腰に負荷がかからないようにしつつ、呼吸を止め、腹筋に力を入れて起き上がる。
 寝転がっている状態からも。
 座っている状態からも。

 ・・・前回(2年近く前)やらかした時に、医者にもらったサポーターを温存しておいたのは正解だった。
 日常生活は、何とかなりそうだ。


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